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「ネット社会の安全 どう守りますか」実況S避難所

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 19:28:38.77 ID:QIRY66y7
兼マターリ

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 19:32:40.38 ID:yB+LkJ1B
1ch対2ch
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 20:19:40.81 ID:h1M1l5Qg
おちた

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 20:34:51.29 ID:5hnVznhm
がんばれ1

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 21:06:30.33 ID:j9JVaye3
482 名前:名無し三等兵 投稿日:2006/04/07(金) 16:18:41 ID:SSNe//wg
アメリカがTRONを潰した背景は…↓という長期戦略(一部)があった。

特許庁 第四回工業所有権審議会国際部会 議事次第
http://www.jpo.go.jp/shiryou/toushin/shingikai/pdf/5kokusai/h11322.pdf

U.工業所有権制度を取り巻く国際情勢
U-1 制度の枠組みづくりの動向と国際交渉
1.米欧及び途上国の知的財産政策


6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 21:06:43.62 ID:j9JVaye3
(1)米国
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
_/@80年代に入り自国産業の国際競争力の相対的低下に対する危機感から、
_/ 産業活性化のために知的財産権保護強化を推進する
_/ 「プロパテント」政策へと大きく政策転換。クリントン政権においてもこれを継承。
_/Aかかる「プロパテント」政策のもと、
_/ 知的財産権の国際的な保護が自国の利益に繋がるとして、
_/ 一方的措置を背景とした二国間交渉と、
_/ GATTウルグアイラウンド交渉のもとでの多国間交渉とを
_/ 使い分ける外交政策を採ってきた。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 21:07:38.97 ID:j9JVaye3

 A.国内政策
  A-1. 知的財産保護強化を通じた産業振興策
   (a)カーター大統領「産業技術革新政策に関する教書」(79年)
      60年代及び70年代初頭まで米国は高い技術力を背景に、
     圧倒的な優位に立っていたが、
     70年代後半のエレクトロニクス分野などでの
     日本及びドイツの追い上げに対する危機感から、
     産業の技術革新の振興に向け
     知的財産権の保護強化等を提唱。


8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 21:08:01.86 ID:j9JVaye3
483 名前:名無し三等兵 投稿日:2006/04/07(金) 16:26:53 ID:???
>>1に一つ言っておこう。

同じ時期ににアイアコッカを中心に自動車業界も
ジャパンバッシングを展開したが、日本車は今でも
世界をリードしている。

TRONは世界的には普及できなかった。

どちらも同じ「陰謀」だがこの違いはなぜだと思う?

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 21:08:11.40 ID:j9JVaye3



>>1はこの質問を絶対にスルーするだろうな。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 21:08:45.98 ID:j9JVaye3
487 名前:名無し三等兵 投稿日:2006/04/07(金) 16:37:14 ID:SSNe//wg
>>483
米日貿易摩擦において、アメリカの命令により、通産省は、
日本の自動車産業を実質上のアメリカ産業として生き残らせることとバーターで、
日本のエレクトロニクス産業を壊滅させることを選択した。
アメリカと通産省が協力して、全力でTRONを潰したのはその一環にすぎない。
また、ハードウェアにおいても、アメリカは台湾・韓国などの第三国経由ダンピングによって
日本のハードウェア産業を壊滅させた。これも上記の一環にすぎない。


11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 21:09:10.80 ID:j9JVaye3
これらの背景にあるものはなにか?
アメリカの世界覇権への意志である。
アメリカはソビエト連邦を倒す算段がついた70年代に
世界一極支配体制を構築する大戦略を立てた。
その大戦略に基づく戦略が、アンチパテントからプロパテントへの大転換であり、
プラザ合意による超円高比較ドル安体制の構築である。
そしてこのどちらにも日本と西ドイツが関係していた。
西ドイツは、宿敵フランスと手を結ぶことによってこれを回避した。
しかし日本は、忠実にアメリカの命令を実行させられた。

以上。


12 :自堕落 ◆ProbooBcQw :2006/12/09(土) 21:20:24.38 ID:Mp2SDcgC
過疎りすぎwww

13 :自動保守 ◆KAWORUVHOM :2006/12/09(土) 22:02:02.66 ID:4kmPYL14
http://www.nhk.or.jp/korekara/mov/music.asx

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